¥15,400税込
こちらは白雪瑪瑙の勾玉です。
瑪瑙は新しい扉を開く石です。人生の転機にこの石が気になったら、是非、手にしてみることをおススメいたします。
英語で「アゲート」で「A GATE(門)」の意味ですよね。恐れを払拭して、前に進めるよう背中を押してくれます。
<白雪瑪瑙とは>
北海道・花石(はないし)で産出される白雪瑪瑙は、
まるで雪が静かに降り積もったような、やわらかな白が印象的な天然石。
流通量が少なく、国内産という点でも希少性の高い瑪瑙です。
◆ 鉱物的特徴
白雪瑪瑙は、石英の一種であるアゲート(瑪瑙)に分類されます。
微細な結晶が層状に重なり合い、
白〜乳白色のグラデーションややさしい模様を生み出します。
主成分:SiO₂(二酸化ケイ素)
モース硬度:6.5〜7
特徴:緻密でなめらかな質感、落ち着いた艶
◆ スピリチュアルな意味
白雪瑪瑙は、
「浄化」「安定」「守護」「心の静けさ」
を象徴する石といわれています。
・感情の揺れを穏やかに整える
・心をクリアにし、本来の自分に戻す
・外部の影響から優しく守る
・安心感と安定をもたらす
まるで雪が音を吸収するように、
心のざわつきを静かに落ち着かせてくれる存在です。
◆ こんな方におすすめ
・心を落ち着けたい
・疲れやストレスを感じている
・安心できるお守りが欲しい
・自分のペースを取り戻したい
◆ エマのリーディング
上に聞いてみると「ポータルゲートストーン」と呼んでいるそうです。
なるほど、今の時期、とてもふさわしいですね。
3月4月は特に、別れと出会いの交差点のような季節。
私もこの石に触れていて、とても癒されています。
おすすめです。
<勾玉について>
縁起物としての『勾玉(まがたま)』
『勾玉(まがたま)』の形状は頭が太陽、尻尾が月、というように陰陽の象徴とされたり、胎児の形に例えられ、古来より「魔除け」「開運」のお守りとして使われてきました。
また、シャーマンと呼ばれる呪術師の間では神の力を宿すことができる形として、石や貝、動物の骨を勾玉の形状にして使っていました。
身に着けること、持ち歩くことで運気を上げ、人生の流れを変えるお守りとして今日でも人気のある形状です。
・邪気を払い、持ち主を守る
・心と体、陰と陽のバランスを整える
・生命エネルギーを高める
・ご縁や流れを整える
Reading by エマ
<スペック>
北海道花石産 白雪瑪瑙
縦 30.0mm×横 22.1mm×厚さ 11.2mm
※産地証明書がつきます。